パルコプロデュース 黒柳徹子主演海外コメディシリーズ第29弾 | ルーマーズ 口から耳へ、耳から口へ | RUMORS By Neil Simon

10秒に1回大笑い!抱腹絶倒のジェットコースターコメディ!

女優・黒柳徹子のライフワーク、海外コメディ・シリーズの第29弾は、喜劇王ニール・サイ
モンの傑作「ルーマーズ」。1990年、2006年、2012年と三回の上演では、700回以上も爆
笑が起こったという最強コメディのリニューアル上演です。
ニューヨーク郊外に建つ市長代理の豪邸へ結婚記念日のパーティーに呼ばれた4組のセレブカ
ップル。最初にやってきたクリス(黒柳徹子)とケン(団時朗)の夫婦は、この家の主人がピス
トルで耳たぶを撃って倒れているのを発見。二人は友人であるこの名士のスキャンダルを隠
すため、次々とやってくるカップルに、その場しのぎの作り話でごまかそうと躍起になる。
しかしその嘘が噂に噂を呼び、とんちんかんな大騒ぎに。ついには警察官までやってき
て・・・。
おおいに笑って気分爽快になること請け合いの大爆笑コメディ「ルーマーズ」! 
どうぞご期待ください。

黒柳徹子海外コメディシリーズの26年の歩み

「黒柳徹子海外コメディ・シリーズ」は、銀座セゾン劇場のプロデュース公演として1989年にスタ
ート。「アマデウス」や「ブラック・コメディ」でもお馴染みのピーター・シェーファーの当時の
最新作「レティスとラベッジ」を上演しました。主人公のおしゃべり観光ガイド・レティスの役が、
まるで黒柳徹子にあてて書かれたように、ぴたりとはまり、共演の山岡久乃の名演技とも相まっ
て、笑いと感動の舞台が大変な反響を呼びました。以来25年間、黒柳徹子はほぼ毎年、新作翻訳劇
に挑み、20演目、28作品の舞台に立ってきました。1996年には、本シリーズの「幸せの背くらべ」
と「マスター・クラス」で、舞台女優最高の名誉ともいうべき毎日芸術賞と読売演劇大賞の大賞
及び最優秀女優賞に輝きました。 年中行事のように毎年観劇してくださるファンの方も多い、本シ
リーズ。2014年からは、会場を銀座から六本木の新劇場に移し、変わらず、笑いと感動、そして
元気を皆様にお届けいたします。
■黒柳徹子主演海外コメディ・シリーズの歴史
https://stage.parco.jp/web/play/tetsuko_history/

ニューヨーク郊外の豪邸。そこの主チャーリーと妻マイラの結婚10周年を祝うために、4組の
セレブカップルが集まる。
最初にやってきたケンとクリスの夫婦は、チャーリーがピストルで耳を撃って血まみれで倒れ
ているのを発見する。なぜかマイラの姿も見えない。
ニューヨーク市長代理であるチャーリーのスキャンダルを隠そうと、ケンとクリスは大慌て。
次々とやってくる夫婦たちに、その場しのぎの演技で応対する。
4組の夫婦のあいだを、セレブ社会の噂と苦し紛れの嘘が飛び交い、
屋敷の中は大騒ぎに・・・。

Cast & Staff

クリス・ゴーマン(ケンの妻、弁護士)・・・・・・・・黒柳徹子
ケン・ゴーマン(弁護士)・・・・・・・・・・・・・・団 時朗
クレア・ガンツ(レナードの妻)・・・・・・・・・・・かとうかず子
レナード・ガンツ(公認会計士)・・・・・・・・・・・大森博史
クッキー・キューザック(アーニーの妻、料理研究家)・茅島成美
アーニー・キューザック(精神分析医)・・・・・・・・鶴田忍
キャシー・クーパー(グレンの妻)・・・・・・・・・・平栗あつみ
グレン・クーパー(上院議員立候補中)・・・・・・・・石田登星
コニー・パドニー巡査・・・・・・・・・・・・・・・千葉ミハル
ベン・ウェルシュ巡査・・・・・・・・・・・・・・・佐々木睦

作:ニール・サイモン  訳:黒田絵美子
演出・美術:高橋昌也  演出補:前川錬一

照明:沢田祐二  音響:高橋 巖  衣裳:黒須はな子 
ジュエリー・デザイン:森 暁雄   ヘアメイク:河村陽子
ヘアー(黒柳徹子):松田コウイチ
演出助手:前川錬一  舞台監督:岩戸堅一   
宣伝美術:和田誠   宣伝:吉田プロモーション
主催:テレビ朝日  企画・製作:(株)パルコ

ニール・サイモン (Neil Simon)

1927年ニューヨーク生まれ。46年映画会社ワーナー・ブラザースに入社。48年より兄ダニーと組んでラジオやテレビ、ショーの台本を書き始める。55年『キャッチ・ア・スター』がブロードウェイのプリマス劇場で上演される。56年兄がディレクターに転身したため一人でテレビ台本を書き始め、『シド・シーザー・ショー』、『サージェント・ビルコ』等のシリーズでエミー賞受賞。61年独立後の初戯曲『カム・ブロー・ユア・ホーン』がブロードウェイで大ヒット。その後、『裸足で散歩』、『おかしな二人』、『サンシャイン・ボーイズ』、『第二章』、B・B三部作(『ブライトン・ビーチ回顧録』『ビロクシー・ブルース』『ブロードウェイ・バウンド』)、『ヨンカーズ物語』、『ローズのジレンマ』など傑作戯曲を次々発表。トニー賞、ピュリツァー賞など受賞多数。また、30を超える戯曲の8割近くが映画化され世界中で親しまれている。

高橋昌也 (たかはし まさや)

1930年東京生まれ。52年劇団俳優座公演「襤褸と宝石」で主演デビュー。翌53年劇団新人会設立に参加。劇団四季、文学座、現代演劇協会・劇団雲を経て、75年演劇集団円の設立に参加。俳優、演出家として幅広く活躍する。俳優としての代表作は『動物園物語』(62年・文学座)のジュリー役、『榎本武揚』(67年・雲)の武揚役などの他、映画、テレビ等に多数出演。また70年代後半から演出家としての活動に力を入れ、『建築家とアッシリア皇帝』(75、84年)、『うしろの正面だあれ』(83年)などの別役実作品、シェイクスピア作品など多くの話題作を演出した。87年に銀座セゾン劇場の芸術総監督に就任、99年の閉館まで務めた。在任中に黒柳徹子の主演作品『幸せの背くらべ』(96年読売演劇大賞演出家賞受賞、97年再演)、「ライオンのあとで」(97年)、『マレーネ』(99年)の演出を手がける。その後、パルコ製作となった黒柳徹子主演海外コメディ・シリーズでも、『レティスとラベッジ』(00年)、『ポンコツ車のレディ』(01年)、『ブロンドに首ったけ』(02年)、『幸せの背くらべ』(03年)、『ローズのジレンマ』(04、08年)、『ふたりのカレンダー』(05年)、『ルーマーズ 口から耳へ、耳から口へ』(06年)、『リグレッツ・オンリー』(07年)、『ベッドルーム・ファンタジー』(09年)、『33の変奏曲』(10年)、『想い出のカルテット』(11年)と続けて演出を手がけている。93年より俳優活動も再開し、映画『笑の大学』、『透光の樹』(05年日本映画批評家大賞助演男優賞受賞)、『メゾン・ド・ヒミコ』(05年)、『東南角部屋二階の女』 (08年)、『ディア・ドクター』『空気人形』(09年)や『僕と妻の1778の物語』(11年)、『クロユリ団地』『R100』(共に13年)などにも出演している。2014年1月16日他界。享年83歳。

前川錬一(まえかわ れんいち)

1983〜84年、文化庁芸術家在外研修員として、パリにて舞台演出を学ぶ。現在は演劇集団円文芸演出部に所属。主な演出作品に、演劇『スカパンの悪だくみ』『人間嫌い』『イリュージョンコミック』『エレクトル』『まちがいつづき』『マクベス』『ステラとジョーイ』『木を揺らす』『夏の場所』『星の声』『夏小袖』『芭蕉落柿舎日記』、オペラ『いつわりの花つくり娘』『赤い凪』『蛸の女』『チプコ…木を抱く夢』など。

黒柳 徹子(くろやなぎ てつこ)

黒柳 徹子(くろやなぎ てつこ)

東京音楽大学・声楽科を卒業後、NHK放送劇団に入団。飯沢匡作のラジオドラマ『ヤン坊、ニン坊、トン坊』でデビュー。NHK専属のテレビ女優第一号として活躍する。その後文学座研究所、ニューヨークのメリー・ターサイ演劇スタジオで学ぶ。1961年の第一回放送作家協会女優賞をはじめ、数多くの賞を受賞。40年目を迎える日本で初めてのトーク番組『徹子の部屋』では、「同一司会者による番組の最多放送回数」でギネスに登録された。29年目となるクイズ『世界・ふしぎ発見!』などテレビ番組出演多数。84年にはNHK放送文化賞を、06年には『徹子の部屋』で菊池寛賞を受賞。また著書の「窓ぎわのトットちゃん」は760万部というベストセラーになり、世界35カ国で翻訳されている。その印税による「社会福祉法人トット基金(日本ろう者劇団)」設立や「ナショナル・シアター・オブ・ザ・デフ(アメリカろう者劇団)」招聘協力、ユニセフ親善大使としての各国訪問などの活動にも力を注いでいる。主な舞台に『罠』(64)、『マカロニ金融』(68、80)、新劇合同公演『シュバルツの裸の王様』(80)、『世の中みんなテスト病』(84~87)、NLT『ニノチカ』(89~98)、青年劇場『喜劇キュリー夫人』(92~07)、NLT『幸せの背くらべ』(96~・初演、再演は銀座セゾン劇場)など。銀座セゾン劇場で89年から始まった海外コメディ・シリーズでは、同劇場閉館後シリーズを受け継いだパルコ・プロデュースと併せて28作品に主演している。96年『幸せの背くらべ』と『マスター・クラス』で毎日芸術賞、読売演劇大賞の大賞と最優秀女優賞を受賞した。

団 時朗 (だん じろう)

団 時朗 (だん じろう)

1949年京都府生まれ。68年資生堂のMG5のCMでセンセーショナルにデビュー。71年TV「帰ってきたウルトラマン」(TBS)で主人公・郷秀樹を演じ、人気を博す。舞台、TV、映画と多方面で活躍。

●近年の主な出演作品
【舞台】『ストーン夫人のローマの春』(09)、『ベッドルームファンタジー』(10)、『スリー・ベルズ』(11)、『想い出のカルテット』(12)、『ヴォイツェク』(13)、『想い出のカルテット(再演)』(14)。
【映画】『大決戦 超ウルトラマン8兄弟』(08)、『カムイ外伝』(09)、『天使の恋』(09)、『謎解きはディナーのあとで』(13)。
【テレビ】『龍馬伝』(NHK)、『不毛地帯』、『泣かないと決めた日』(CX)、『警部補矢部謙三』、『熱海の捜査官』(EX)、『軍師官兵衛』(NHK)、『カーネーション』(NHK)、『銀二貫』(NHK)など。

かとうかず子(かとう かずこ)

かとうかず子(かとう かずこ)

1958年愛知県生まれ。79年、つかこうへいの舞台、『広島に原爆を落とす日』のヒロインで鮮烈にデビュー、注目される。以降、テレビ、舞台ほかで広く活躍している。

●近年の主な出演作品
【舞台】『浮雲』(05)、『ルーマーズ』(06)、『桂三枝喜劇特別公演』(06)、『元禄光琳模様』(07)、『ブルーストッキングの女たち』(07)、『友情』(10)、『京都花灯路 恋の輝き』(10)、『絹の手ざわり』(12)。
【映画】『なんとなくクリスタル』(81)、『天国の本屋~恋火』『1リットルの涙』(04)、『恋する彼女、西へ』(08)、『釣りバカ日誌20ファイナル』(09)、『津軽百年食堂』(11)。
【テレビ】『ガラスの仮面』(EX・97~98)、『新・愛の嵐』(CX・02)、『有閑倶楽部』(NTV・07)、『おちゃべり』(TBS・09)、『ふたつのスピカ』(NHK・09)、『さくら心中』(CX・11)、『鈴子の恋』(CX・12)、『早海さんと呼ばれる日』(CX・12)、『薄桜記』(NHK・12)。

大森博史(おおもり ひろし)

大森博史(おおもり ひろし)

1954年東京都生まれ。73年、オンシアター自由劇場に入団。95年の解散まで中心メンバーとして活躍。解散後は舞台を中心に多方面で活躍。

●近年の主な出演作品
【舞台】『もっと泣いてよ、フラッパー』『上海バンスキング』『スカパン』『ティンゲルタンゲル』(以上、オンシアター自由劇場)、『ルーマーズ』(06)、『リグレッツ・オンリー』(07)、「国盗人」(07・09)、『肝っ玉おっ母とその子どもたち』『どん底』『偶然の音楽』(08)、『リチャード三世』(08・09)、『THE COAST OF UTOPIA ユートピアの岸へ』 (09)、『33の変奏曲』(10)、『十二夜』『与三郎』(11)、『ルーマーズ』(12)、『ステラとジョーイ』(13)。 【映画】『イヌゴエ』(06)、『魍魎の匣』(07)、『ヒーローショー』『相棒-劇場版Ⅱ-』(10)、『極道兵器』(11)、『希望の国』(12)。

茅島成美(かやしま なるみ)

茅島成美(かやしま なるみ)

1942年東京都生まれ。60年、東映第六期ニューフェイスとして映画『白馬童子』でデビュー。以後、映像を中心に活動している。

●近年の主な出演作品
【舞台】『3年B組金八先生 夏休みの宿題』(03)、『ルーマーズ』(06)。
【映画】『八月の狂詩曲』、『ナースコール』(91)、『博士の愛した数式』『椿山課長の七日間』(06)、『母べえ』(08)、『おとうと』(10)。
【テレビ】『徳川家康』(NHK・83)、『中学生日記』(NHK)、『3年B組金八先生』(TBS・79~11)、『大好き!五つ子』(TBS・99~09)、『この世の果て』(94・CX)、『ハッピーマニア』(CX・98)、『新・女弁護士朝吹里矢子シリーズ』(テレビ朝日・94~00)、『京都南署鑑識ファイルシリーズ』(EX・05~)。

鶴田忍(つるた しのぶ)

鶴田忍(つるた しのぶ)

1946年東京都生まれ。劇団俳優座養成所第16期生。養成所卒業後、俳優座に入団し。1971年俳優座を退団。幅広い役柄を演じ分け、テレビドラマ、映画を中心に数々の作品に出演している。

●近年の主な出演作品
【舞台】『屋根の上のヴァイオリン弾き』(04・06・09)、『最後の恋』(竹邑類演出)、『三婆』(05・07)、『想い出のカルテット』(11)、『王様と私』(12)、『想い出のカルテット(再演)』(13)。
【テレビ】『徳川慶喜』(NHK・98)、『華麗なる一族』(TBS・05)、『ショムニ』(CX・98)、『大奥』(CX・04)、『不毛地帯』(CX・09)、『泣かないと決めた日』(CX・10)、『おみやさん』(EX・10)。
【映画】『ミンボーの女』(92)、『学校Ⅱ』(96)、『学校Ⅲ』(98)、『虹をつかむ男』(96)、『ゲゲゲの鬼太郎』(07)、『釣りバカ日誌9~』(97~)。

平栗あつみ(ひらぐり あつみ)

平栗あつみ(ひらぐり あつみ)

1963年長野県生まれ。85年に演劇集団円の座員となる。つかこうへいに見いだされ、89・90年「幕末純情伝~黄金マイクの謎」に主演し、広く注目を集める。

●近年の主な出演作品
【舞台】『熱海殺人事件~モンテカルロ・イリュージョン』(93~98)、『蒲田行進曲完結編 銀ちゃんが逝く』(95~96)、『贋作・罪と罰』(95)、『愛の勝利』(99)、『メアリー・ステュアート』(07)、『新浄瑠璃 百鬼丸』(04・09)、『ハシムラ東郷』(09)、『荒野に立つ』(11)。
【映画】『病院へ行こう』(90)。
【テレビ】『荒れた粒子』(TX・90)、『加賀友禅殺人事件』(TX・91)、『帰ってきちゃった』(NHK・93)、『ランチの女王』(CX・02)、『本日も晴れ。異常なし-南の島駐在所物語』(TBS・09)、『CO移植コーディネーター』(WOWOW・11)、『花嫁の父』(MBS・12)。

石田登星(いしだ とうせい)

石田登星(いしだ とうせい)

1960年兵庫県生まれ。85年演劇集団円の座員となる。円公演をはじめ、外部出演も多数。

●近年の主な出演作品
【舞台】『ピサロ』(85)、『コープス』(87)、『マイ・フェア・レディ・イライザ』(90)、『鳩を飼う姉妹』(93)、『死と乙女』(98)、『リチャード三世』(03)、『ビューティークイーン・オブ・リーナン』(04)、『マクベス』(05)、『初夜と蓮根』『どん底』(09)、『ホームカミング』『シーズン・フロム・ザ・ビッグ・ピクチャー』(10)。
【テレビ】『花嫁衣裳は誰が着る』(CX・86)、『チョッちゃん』(NHK・87)、『李君の明日』(NHK・90)、『正しい結婚』(CX・93)、『次郎長・背負い富士』(NHK・06)。

千葉ミハル(ちば みはる)

千葉ミハル(ちば みはる)

1988年宮城県生まれ。2007年円演劇研究所に入所。2009年より演劇集団円会員となる。

●近年の主な出演作品
【舞台】『三人姉妹』(12)。

佐々木睦(ささき むつみ)

佐々木睦(ささき むつみ)

1961年北海道まれ。演劇集団円に所属。ナレーターや声優としても活躍。

●近年の主な出演作品
『そして飯島君しかいなくなった』、『栗原課長の秘密基地』、『ファウスト』、『壊れた風景』、『オセロー』
【テレビ】『新撰組』(NHK)、『相棒』(ANB)、『スマイル』(TBS)、『最後の赤紙配達人』(TBS)、『ハンチョウ』(TBS)、『龍馬伝』(NHK)。

ACCSESS

EXシアター六本木

〒106-0031 東京都港区西麻布1-2-9
TEL:03-6406-2222(代表)
■アクセス

東京メトロ 日比谷線/大江戸線 六本木駅から徒歩5分
都バス 都01系統「EXシアター六本木前」バス停下車すぐ
(渋谷駅から約14分/新橋駅から約16分)

■料金
一階席 9,800円/二階席 8,500円(全席指定・税込)
グッドプライスデー:一階席 8,800円/二階席 7,500円(全席指定・税込)

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